避難所運営、住家被害認定調査等
令和8年熊本地震の被災地支援として、避難所運営については7月29日から、住家被害認定調査については8月6日から、それぞれ熊本県八代郡氷川町に県及び市町合同で職員を派遣しています。
また、熊本県庁及び氷川町役場へはリエゾンスタッフ(連絡調整員)を派遣しています。
(1)避難所運営(氷川町公民館)
高齢であったり、障がいをお持ちの方々のための福祉避難所(氷川町公民館)において、県内のCSO(市民社会組織)とも連携して、避難者の方々の生活を支援しています。
また、竜北東小学校においては、みやき町がトイレカー及びトイレトレーラーを設置・運営しています。
- トイレカー、トイレトレーラー(設置・運営:みやき町)

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| トイレカー | トイレトレーラー |
(2)住家被害認定調査
被災された皆さまに罹災証明書をできるだけ早くお届けできるよう、氷川町内において、住家被害認定調査を進めています。