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背の高い家具

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背の高い家具は家具の骨組みの丈夫な部分を、鴨居に針金やL型金具で固定する。

背の高い家具は家具の骨組みの丈夫な部分を、鴨居に針金やL型金具で固定する。

【L型金具でとめる】付鴨居とタンスの骨組みの上部な部分をL型金具でとめる。【用意するもの】平型金具・L型金具・鉄製18番線の針金・鉄製のヒートン(4cm位)・鉄製の木ネジ(径3.1mm×長20mm)・道具(ペンチやドライバーなど)

 

 
 

桟に固定できない場合の固定方法

【上下式ユニット】家具の上に高さの調節できる収納ユニットをのせ、天井と家具のすき間を埋め固定させる。【突っ張り棒タイプ】天井と家具のすき間に突っ張り棒を張り家具を固定させる。
高さを調節しながら天井と家具を支える上置き型すき間埋め収納ユニット突っ張り棒タイプのものを利用するには、天井に家具を支えるだけの耐力が必要。また、丈夫な天井の場合でも、天井と家具のすき間が広すぎたり、家具の奥行きが狭いと、固定する力が弱くなる。

 

 

 

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