令和8年交通安全ニュース 3月号を作成しました 最終更新日:2026年3月27日 交通事故発生状況(令和8年2月末) <全国・九州の交通事故死者数> 区分 死者数前年対比 全国389人 ₋34人 九州 52人₋6人 佐賀 5人 +2人 <県内の交通事故発生状況> 区分令和8年2月末前年対比 人身事故 発生件数 383件 +23件 死亡事故 件数 5件 +2件 死者数 5人 +2人 負傷者数 481人 +18人 物損事故 3,500件 ‐238件 人身事故の特徴(令和8年2月末) 【第一原因者の年齢別】 20歳代の事故が多い(18.0%)。 なお、65歳以上の高齢者の事故も高い割合で発生している(30.5%)。 【事故類型別】 追突事故が最も多い。(36.0%) 【原因別】 前方不注意による事故が多い(29.8%)。 【道路別】 国道での事故が多い(38.4%)。 【発生の時間帯別】 18時・7時台に事故が多く発生。 (注意)数値は県警察本部の統計。 ※詳しくは令和8年交通安全ニュース3月号(下記添付)をご覧下さい。 ・ 令和8年 交通安全ニュース3月号 (PDF:1.66メガバイト)バックナンバー令和7年より以前のバックナンバーにつきましては、くらしの安全安心課 交通事故防止特別対策室までお問い合わせください。 ・令和8年交通安全ニュース(1月号~2月号) ・令和7年交通安全ニュース(1月号~12月号)