令和8年交通安全ニュース 2月号を作成しました 最終更新日:2026年2月26日 交通事故発生状況(令和8年1月末) <全国・九州の交通事故死者数> 区分 死者数前年対比 全国196人 ₋38人 九州 29人₋2人 佐賀 2人 ₋1人 <県内の交通事故発生状況> 区分令和8年1月末前年対比 人身事故 発生件数 201件 +4件 死亡事故 件数 2件 ‐1件 死者数 2人 ‐1人 負傷者数 252人 ‐11人 物損事故 1,852件 ‐70件 人身事故の特徴(令和8年1月末) 【原因者の年齢別】 20歳代が第一原因者となる事故が多い(23.4%)。 なお、65歳以上の高齢者が関係する事故が高い割合を占めている(42.8%)。 【事故類型別】 追突事故が最も多い。(38.3%) 【原因別】 前方不注意による事故が多い(33.3%)。 【道路別】 国道での事故が多い(39.3%)。 【発生の時間帯別】 18時・7時台に事故が多く発生。 (注意)数値は県警察本部の統計。 ※詳しくは令和8年交通安全ニュース2月号(下記添付)をご覧下さい。 ・ 令和8年 交通安全ニュース2月号 (PDF:1.29メガバイト)バックナンバー令和7年より以前のバックナンバーにつきましては、くらしの安全安心課 交通事故防止特別対策室までお問い合わせください。 ・令和8年交通安全ニュース(1月号~) ・令和7年交通安全ニュース(1月号~12月号)