高温少雨による農作物等の技術対策について
本県では、7月8日の梅雨明け以降、高温少雨の状況が続いています。
特に、降水量は7月中旬以降、極端に少ない状況となっており、農作物等への甚大な被害が懸念されます。
こうしたことから、技術対策を取りまとめましたので、下記資料をご参考ください。
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高温少雨に伴う農作物等の技術対策について
福岡管区気象台から7月8日頃に九州北部地方(山口県を含む)は梅雨明けしたとみられるとの発表があり(平年より11日早く、昨年より11日遅い)、それ以降の佐賀の平均気温は平年より高く、降水量は平年より少ない状況となっています。
今後の予報についてもかなりの高温になる可能性が高いと予報されることから、技術対策を取りまとめましたので、下記資料をご参考ください。
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高温による農作物等の技術対策について
気象庁によると、九州北部地方(山口県含む)は、向こう1か月は気温がかなり高温になる確率が高い予報となっています。
そこで、技術対策を取りまとめましたので、下記資料をご参考ください。
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大雨による浸冠水被害に関する農業技術対策について
九州北部地方では、6月26日にかけて局地的に雷を伴った激しい雨が降る見込みです。
降り始めからの降水量が500ミリを超える大雨となっており、農地や園芸施設への浸水・冠水がみられた圃場では農作物等への被害が懸念されます。
そこで技術対策を取りまとめましたので、下記資料をご参考ください。
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台風第7号の接近に伴う農作物等被害技術情報について
気象庁によると、台風第7号が6月27日に九州南部に上陸もしくは接近する予報となっています。
そこで、強風に伴う農作物被害対策を取りまとめましたので、下記資料をご参考ください。
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台風第6号の接近に伴う農作物等被害技術情報について
気象庁によると、台風第6号が6月2日から3日にかけて本県に接近する可能性があります。
そこで、台風に伴う農作物被害対策を取りまとめましたので、下記資料をご参考ください。
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