佐賀県総合トップへ

「特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」における化学合成農薬使用回数及び化学肥料使用量の県慣行レベル

最終更新日:

 「特別栽培農産物に係る表示ガイドライン(平成4年10月1日4食流第3889号総合食料局長、生産局長、消費・安全局長通知)」の第8の規定に基づき、佐賀県の慣行レベルを別表のとおり策定しましたので知らせします。

 

 なお、この慣行レベルについては、適宜見直すこととしています。

 

 ※平成27年1月14日付けで、しゅんぎく(雨よけ、冬春どり<一斉収穫>)を追加しました。

   ※令和元年11月29日付けで、こまつな(周年・雨よけ)の県慣行基準を見直しました。

   ※令和2年10月28日付けで、こねぎ(周年)の県慣行基準を見直しました。

   ※令和3年6月9日付けで、れんこん(普通)の県慣行基準を見直しました。

 ※令和2年10月末現在 品目数:70品目、作型数:121作型

 

(注)化学合成農薬の使用回数は、前作の収穫終了後から対象とする農産物の収穫・調整までの間に使用された化学合成農薬の有効成分の延べ数で定めています。(栽培ほ場の土壌消毒や、種子消毒、育苗時の農薬散布等全てを含みます。)例えば、3種の有効成分の農薬を一回散布した場合は、3回とカウントします。慣行レベルは、その合計数で示していますので、実際の農薬散布回数とは異なる場合がありますのでご注意ください

 

添付ファイル


 

このページに関する
お問い合わせは
(ID:21888)
佐賀県庁(法人番号 1000020410004) 〒840-8570  佐賀市城内1丁目1-59   Tel:0952-24-2111(代表)     
Copyright© 2016 Saga Prefecture.All Rights Reserved.

佐賀県庁(法人番号 1000020410004)

〒840-8570
佐賀市城内1丁目1-59
Tel:0952-24-2111(代表)
Copyright© 2016 Saga Prefecture.All Rights Reserved.