佐賀県遺産 制度概要
| 「景観が美しい地区」や「貴重な建造物」を22世紀へ残そう! 佐賀県では、“美しい景観を呈する地区”又は“地域を象徴する建造物”で貴重な資産であるものを、22世紀までも残していくべきものとして、「佐賀県遺産」に認定し、その保存、活用を支援するため、「22世紀に残す佐賀県遺産」制度を実施しています。 この制度を通して、県民の郷土に対する誇りや愛着を育み、活力あるまちづくりを図ります。 |
シンボルマーク
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佐賀県遺産パンフレット
佐賀県遺産の平成24年度版パンフレットを掲載しています。平成23年度までに認定された38件の建造物と5件の地区について、それぞれの歴史的背景や活用の取り組み等を紹介しています。
- 佐賀県遺産パンフレット表紙(436KB; PDFファイル)
- 佐賀県遺産パンフレット:制度概要、唐津・伊万里地区(1954KB; PDFファイル)
- 佐賀県遺産パンフレット:武雄・嬉野・鹿島・白石・多久・小城地区(1820KB; PDFファイル)
- 佐賀県遺産パンフレット:小城・神埼・鳥栖地区(2036KB; PDFファイル)
- 佐賀県遺産パンフレット:佐賀地区(2039KB; PDFファイル)
- 佐賀県遺産パンフレット:マップ(2309KB; PDFファイル)
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佐賀県遺産 マップ
イベント
今後の予定
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