いのち からだ こころを育むメッセージ

学校における性に関する教育の取組

性や妊娠に関する相談窓口

データ(人口妊娠中絶・性感染症・子どもたちの性に関する実態など)

県の取組

CSO(市民社会組織)の取り組み

コラム

佐賀の子どもの今と未来をつくる性教育

いのち からだ こころを育む

 

 佐賀県の十代の人工妊娠中絶実施率は、近年、全国的にみて高い状況が続いています。

 人工妊娠中絶は、女性の心身に大きな負担を与えることから、望まない妊娠をしないよう取組んでいく必要があります。

 

 人工妊娠中絶の問題は、性教育と密接な関係にあります。

 性教育は、男女がお互いを尊重しあい、いのちの大切さを伝え、心と体を守る力を育む教育であり、学校、家庭、地域が連携を図り、子どもの発達段階に応じて実施していくことが大切です。

 

 県で実施している学校教育や社会教育、母子保健対策の取組とともに、家庭や地域社会の果たす役割についてご理解いただけるようこのホームページを設けました。

 大切な子どもたちのいのち、からだ、こころを育むページとしてご活用ください。

皆様にとって、より使いやすい県庁ホームページにするため、是非ご意見をお聞かせください。

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お問い合わせ先

佐賀県 健康福祉本部 母子保健福祉課 母子保健担当

電話:0952-25-7056 
ファックス:0952-25-7300
メールアドレス:boshihokenfukushi@pref.saga.lg.jp