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パスポートの申請の案内

旅券(パスポート)の申請には主に次の種類があります。該当する申請内容をクリックしてください。あわせて、下記の注意事項もご確認ください。

 

種類

申請の内容

  • 初めて申請する。
  • 有効期間が過ぎているパスポートを作り直す。

  • 有効期間中のパスポートを作り直す。

  • 有効中の旅券の記載事項(氏名や本籍の都道府県名等)を変更するために作り直す。

  • 有効期間中のパスポートを盗難・焼失・紛失した時の届出
  • 有効期間中のパスポートを損傷したためパスポートを作り直す。
  • 有効期間中のパスポートの査証欄を増やす。
  • 申請時点で20歳未満の方の申請
  • 一般旅券発給申請書の記入例と写真の規格

 

注意事項

  • パスポートの申請・交付(受取り)の窓口が、住民登録をされている佐賀県内の市町に変更になりました。

PDF 市町(市役所・町役場等)の窓口 別ウィンドウで開きます(PDFファイル:70.4キロバイト)

  • 県庁旅券センターでの申請受付・交付は原則行っていません。
  • ただし、通勤や通学等により県庁で手続をしたほうが便利な方(佐賀市に住民登録されている方を除く)は、県庁旅券センターでの申請・交付が可能な場合がありますので、事前にお問い合わせください。
  • 佐賀県内で申請ができる方は、佐賀県内に住民登録をしている人です。ただし、佐賀県外に住民登録をされていても、佐賀県内に居住されている方は、例外的に申請できる場合(居所申請)がありますので、事前に居住されている市町の窓口へお問い合わせください。
  • パスポートに記載する氏名の表記はヘボン式ローマ字 新しいウィンドウで(55KB; PDFファイル)が原則です。
  • 外国式の姓・名で申請される方及びヘボン式ローマ字以外の表記を希望される方は、事前に住民登録されている市町旅券窓口へお問い合わせください。
  • パスポートには、継続の制度はありません。
  • お持ちのパスポートの有効期間が過ぎて失効している場合は、「新規申請」となります。
  • パスポートが有効期間中でも次に該当する場合は、パスポートを返納し新たに申請(新規申請)することができます。ただし、パスポートの残りの有効期間は切り捨てになります。

 (1)パスポートの有効期間の残りが1年未満になった場合。

 ※ただし、記載事項を訂正した旅券の場合は、有効期間が1年以上残っていても切替申請ができます。
 (2)パスポートの査証欄の余白がなくなった場合(パスポートに損傷が無い場合は、1回に限り「増補申請」ができます。
 (3)非ICパスポート等からICパスポートへの変更の場合

  • 刑罰等関係に該当する方は、事前に県庁旅券センターへお問い合わせください。
  • 過去にパスポート申請を行ってパスポートの交付を受けなかった(パスポートを受け取らなかった)ことがある方は、本人申請となります。

このページに関する
お問い合わせは
(ID:6565)
佐賀県庁(法人番号:1000020410004) 〒840-8570  佐賀市城内1丁目1-59   Tel:0952-24-2111(代表)     
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