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九州佐賀国際空港開港20周年ロゴマークが決定しました

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九州佐賀国際空港開港20周年ロゴマークが決定しました

   おかげさまで九州佐賀国際空港は、平成30年7月28日に開港20周年を迎えます。

これを記念して、このたび九州佐賀国際空港開港20周年ロゴマークを作成しました。

当ロゴマークを通じて、多くの方々に開港20周年を知っていただくとともに、開港20周年を契機として、九州佐賀国際空港の更なる利用促進に取り組んでいくこととしています。

なお、このロゴは、県や九州佐賀国際空港活性化推進協議会(以下、「協議会」という。)が行う各種イベント等で活用するほか、希望される企業・団体等も無償でご利用いただけます。

 

 

1 デザイン

      九州佐賀国際空港開港20周年ロゴマーク

 

2 コンセプト

現在のロゴマークの真ん中に20th Anniversaryの文字とシンボルマークを取り囲むように、奥の方からだんだんと大きくなる20個の星を円状に配置。これは、空港の歴史と成長(便数や路線、利用者数の増加)を意味しており、右上に向かって上昇気流に乗る飛行機は今後のさらなる発展をイメージしている。

 

3 主な利用条件(※詳細な条件は利用規程をご確認ください)

  利用期間 2018年12月31日までを基本とし、最長で2019年3月31日まで

    利用料      無料

    利用手続

「『九州佐賀国際空港開港20周年』ロゴマーク利用申請書」(様式第1号)を、佐賀県地域交流部空港課(以下、「空港課」という。)に提出ください。空港課の承認後、ご利用いただけます。(※佐賀県、県内市町等の協議会の構成員、報道機関等による利用は、口頭での申し出・承認で利用可能です。)

(利用できない場合)

(1)県及び九州佐賀国際空港の信用やイメージを損なうおそれがある場合

(2)法令及び公序良俗に反するおそれがある場合

(3)第三者の利益を害するおそれがあると認められる場合

(4)特定の政治的、宗教的又は思想的主張を表現したものに関する利用と認められる場合

(5)ロゴの著しい変形を行う場合又は立体物でその表現がロゴの立体物と認められない場合

(6)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団もしくは同条第6号に規定する暴力団員又は暴力団もしくは暴力団員と密接な関係を有する者が利用する場合

(7)風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条に規定する営業を行う者が利用する場合

(8)特定商取引に関する法律(昭和51年法律第57号)第33条に規定する連鎖販売取引を行う者が利用する場合

(9)県の指名停止措置を受けている者が利用する場合

(10)その他、空港課がロゴの利用が適当でないと判断する場合

(利用に際しての注意点)

(1)利用内容を変更する場合や申請を取り下げる場合は、所定様式により事務局に届出ください。

(2)利用後は、ロゴを利用した完成品の写真又はサンプルを事務局宛てお送りください。

(3)ロゴに関する一切の著作権は、佐賀県に帰属します。

(4)利用承認は、ロゴの利用についてのみ承認するものであり、利用者が自己の商標や意匠とするなど、独占してロゴマークを利用する権利を付与するものではありません。

また、商品、利用者等について、県が推奨するものではありません。

 

 

添付資料


 

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お問い合わせは
(ID:60842)
佐賀県庁(法人番号 1000020410004) 〒840-8570  佐賀市城内1丁目1-59   Tel:0952-24-2111(代表)     
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