鍋島家文庫などの閲覧についてのご案内 |
鍋島家文庫について鍋島家文庫は、本来であれば寄託資料を閲覧する際には、寄託者(鍋島報效会)の許可証が必要ですが、鍋島報效会のご好意により不要となっております。 たいへん貴重な資料のため、原本を保存する必要がありますので、原則として複製物でご利用いただくことになります。 複製物には、複製本とマイクロフィルムがあります。 閲覧する資料の指定について閲覧を希望される場合は、資料を目録で指定してください。「鍋島家文庫目録」(冊子)は当館にありますので、来館の上お調べください。目録により、閲覧を希望される資料の書名と請求番号を指定してください。 当館のホームページ上でも、鍋島家文庫の目録を検索することができます。ただし、複製物(複製本・マイクロフイルム)についてのみの検索になりますので、ご了承ください。 閲覧について指定された資料の種類ごとに閲覧方法が異なりますので、以下のそれぞれの方法で閲覧してください。(1)複製物で複製本があるものについては、自由にご覧いただけます。 (2)複製物で複製本がなく、マイクロフィルムがある場合は、マイクロフィルムでの閲覧となります。
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